麻生太郎の安倍晋三元総理への弔辞や昭恵夫人の言葉が「泣ける」内容は?

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安倍晋三元総理の告別式で

麻生太郎副総裁が

述べた弔辞や

昭恵夫人の言葉が「泣ける」と

話題になっています。

葬儀が行われた増上寺には

安倍元総理を慕う国民が

多く訪れました。

今回は

  • 麻生太郎さんが述べた弔辞の内容
  • 昭恵夫人の言葉

についてみていきたいと思います。

麻生太郎の安倍晋三元総理への弔辞の言葉が「泣ける」内容は?

麻生太郎さんが述べた弔辞の内容

の一部になります。

言葉がない。

翔言葉がない。

よく一緒に飲みゴルフをした。

俺が安倍さんから弔辞をもらうはずだったのに。

天国で晋太郎さん(父)に

胸を張ってやってきたことを

報告すればよい。

岸総理(祖父)も入って

政治談義をすることでしょう。

そのうち私もそちらにいくから

楽しく話しましょう。

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出典:Twitter

昭恵夫人の言葉

告別式では安倍元総理が弾くピアノが流れていたそうです。

妻の昭恵夫人が泣きながら述べた

挨拶の一部です。

「まだ夢見ているようです。

主人のおかげで経験できない

いろいろなことを経験できました。

すごく感謝しています。

いつも私のことを守ってくれました。

事件後に駆けつけて

安倍元総理と対面した時

手を握り返してくれたような気がした。

こんな優しい人はいなかった。

いつも私をかばってくれた。

10歳には10歳の春夏秋冬があり

20歳には20歳の春夏秋冬

50歳には50歳の春夏秋冬があります。

(吉田松陰の文引用)

父、晋太郎さんは総理目前に倒れたが

67歳の春夏秋冬があったと思う。

主人も政治家としてやり残したことは

たくさんあったと思うが

本人なりの春夏秋冬を過ごして

最後冬を迎えた。

タネをいっぱい巻いているので

それが芽吹くことでしょう。」

と述べ

花を棺に入れた際には

数分間頬擦りをしていたそうです。

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仲の良い夫婦で

近隣住民はよく2人で散歩をする姿を

見かけたそうです。

昭恵夫人が不憫でなりませんね。

まとめ

今回は

「麻生太郎の安倍晋三元総理への弔辞や昭恵夫人の言葉が「泣ける」内容は?」

についてみていきました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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